






日本の自動車産業は、完成車メーカーのみの力で現在の発展を勝ち取ったわけではなく、総力戦で今の地位を気づいたと考えます。
ユーシンには、日本企業として是非がんばってもらいたいと思います。
以下は、ニュース記事の抜粋です。
次期社長を公募した自動車部品メーカーのユーシンは22日、応募者の中から外務省の現役官僚である八重樫永則氏(48)を社長候補として招く人事を固めた。5月19日に開く臨時株主総会で取締役に選任、半年後をメドに社長に昇格させる方針。田辺耕二社長(77)は会長か顧問に就任する方向で調整している。 八重樫氏は1986年(昭61年)に東大法学部を卒業。外務省では領事局政策課長などを歴任。

私は今まで、ベルメゾン(千趣会)のカタログをちゃんと見たことがありません。
見たことはあったのですが、購入することを目的として、カタログを眺めたことがないといったほうが、正確かもしれません。
株主優待は、年2回 100株保有で1000円優待。500株保有で2500円優待。1000株保有で5000円優待です。(その他の特典もありますが今回は省略します。数日前の投稿に記載しました)
私は100株しか保有していませんので、1000円優待でお金をかけずに物をいただくか、お金をかけても本当に欲しいものを選択するか という目線でカタログを眺めていました。
感想としては、あくまで35歳の男の感想なので、その他の年代・性別の方はあまり参考にならないと思いますが、どの商品も微妙かなと感じました。
私の性格としては、カタログギフトはいつもテンションがあがりません。
通信販売、お歳暮、結婚式の引き出物、株主優待等色々なカタログギフトを見ましたが、毎回 価格のわりに欲しいものがないという感想が多いです。
1000円の優待券ではありますが、5000円以下の買い物の場合、350円の送料が発生するようです。
5000円以上の買い物となれば、家具などになると思うのですが、実際に物に触れないで高額商品は買わない性格です。
洋服は好きなので、カタログ通販で妥協して買うことはあまりありません。
そうなってくると、代金を払わずに選択できるものは少なく、多少お金を払って1000円引きにしてもらおう、という選択になりました。
今後、株式を追加購入して、500株or 1000株保有者になろうかな という考えになりました
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