毎年ボーナスが出る、7月と12月はネットバンクを中心に高金利の定期預金キャンペーンが始まるのですが、今期は厳しいですね。
300万円を1年預けることを想定した場合、
楽天銀行:0.19%
ソニーバンク:0.220
住信SBI: 0.218 %
ジャパンネット:0.220%
じぶん銀行: 0.3%
新生銀行:0.030 %
あおぞら銀行:0.45%
その他では、じぶん銀行が3ヶ月もの限定で0.55%です。
いやいや。定期預金処理(どうせインターネット経由で実施しますが)をするのが、めんどくさくなるほど、微妙に低金利ですね。
この中では、あおぞら銀行の0.45%か、じぶん銀行の0.55%ですよね。
欠点は、じぶん銀行が3ヶ月物だけ優遇金利なので、3ヵ月後に預けかえしなければいけないこと。
あおぞら銀行は確か(うる覚えですけど)、セブン銀行ATMから出金すると手数料がかかるから、郵便局ATMから出金しなくてはいけないので、郵便局に行かなくてはいけないこと。
さらに、1日のATM出金限度が300万円程度で、一気に出金し立ったら、手数料を払って、自分のほかの銀行口座に振込みしなくてはいけないことです。
うーん。悩みます。
私の場合、株式市場が暴落したら、定期預金を解約して、株式を購入したいので、証券会社のクイック入金に対応していない、銀行口座にあまりお金を入れたくないことも判断を複雑にします。
証券口座に入れっぱなしにしておこうかとも考えますね。
2010年12月19日日曜日
2010年8月12日木曜日
2010年7月23日金曜日
ネットバンク定期預金
この時期になると、毎年ネットバンクの定期預金の預け替えをしています。
7月ぐらいがボーナスが支給されるため各ネットバンクが特別金利設定をしてきますから、条件が有利なので1年定期にするとこの時期に契約が発生します。
去年までは、1%ぐらいの金利がつくものがあったのですが、今年は全然ですね。
去年一番多額の定期預金契約をしたのが、あおぞら銀行1.2%1年定期です。
たしか、一定額以上契約するとVISAギフト券がもらえるということで、1.2%とは別にギフト券もいただきました。
今年は厳しいです。
とりあえず調べた結果をご報告です。
条件として、
①手持ち資金を100万円だったとする
②インターネットから定期契約結べることが前提
③振り込み手数料はかからないものとする(住信SBI銀行は誰でも3回まで手数料無料で振り込みできます)
という条件で、高金利を考えると、
1位:ソニー銀行に100万円振り込んで定期預金契約
100万円X0.0045X0.8+500円=4100円
2位:住信SBI銀行で定期預金契約
100万円X0.005X0.8=4000円
3位:じぶん銀行に口座開設して100万円振り込んで定期預金契約
100万円X0.004X0.8+500円=3700円(私はすでに口座開設しているから無理)
といった感じです。
0.8を掛けているのは税金で20%持っていかれるからです。
500円を足しているのは、振込みキャンペーンで100万円以上の振込みで500円プレゼントをしている銀行です。
手間隙を考えると、住信SBI銀行がいい気がしますね。
でもソニー銀行のソニー製品プレゼントキャンペーンに応募したい誘惑に毎年駆られます。当たったことはないのですが。
所持金100万円を前提として検討しているので、実際預け入れ資金によって有利な銀行が変わりますね。
私はソニーと住信SBI両方に預けると思います。
7月ぐらいがボーナスが支給されるため各ネットバンクが特別金利設定をしてきますから、条件が有利なので1年定期にするとこの時期に契約が発生します。
去年までは、1%ぐらいの金利がつくものがあったのですが、今年は全然ですね。
去年一番多額の定期預金契約をしたのが、あおぞら銀行1.2%1年定期です。
たしか、一定額以上契約するとVISAギフト券がもらえるということで、1.2%とは別にギフト券もいただきました。
今年は厳しいです。
とりあえず調べた結果をご報告です。
条件として、
①手持ち資金を100万円だったとする
②インターネットから定期契約結べることが前提
③振り込み手数料はかからないものとする(住信SBI銀行は誰でも3回まで手数料無料で振り込みできます)
という条件で、高金利を考えると、
1位:ソニー銀行に100万円振り込んで定期預金契約
100万円X0.0045X0.8+500円=4100円
2位:住信SBI銀行で定期預金契約
100万円X0.005X0.8=4000円
3位:じぶん銀行に口座開設して100万円振り込んで定期預金契約
100万円X0.004X0.8+500円=3700円(私はすでに口座開設しているから無理)
といった感じです。
0.8を掛けているのは税金で20%持っていかれるからです。
500円を足しているのは、振込みキャンペーンで100万円以上の振込みで500円プレゼントをしている銀行です。
手間隙を考えると、住信SBI銀行がいい気がしますね。
でもソニー銀行のソニー製品プレゼントキャンペーンに応募したい誘惑に毎年駆られます。当たったことはないのですが。
所持金100万円を前提として検討しているので、実際預け入れ資金によって有利な銀行が変わりますね。
私はソニーと住信SBI両方に預けると思います。
2010年7月12日月曜日
楽天銀行口座にお金が入金されていました。
楽天銀行口座に610円入金されていました。

楽天銀行では、月3回以上振り込みがあると、振込み回数分だけちょっとしたお金をプレゼントするキャンペーンをやっています。そのキャンペーン獲得金が今回の入金の原因です。
金額的にはお昼ご飯1回分程度の金額ですが、それでも私のやっていることは、給与と株式配当の振込先を自分の楽天銀行口座に指定しているだけです。
それを考えると、ほかの銀行口座に振り込まれてもメリットがないのでどうしても、振込先を指定できるチャンスでは、楽天銀行を指定してしまいます。
悩みとしては、私の給与明細に「給与振込先 楽天銀行 オペラ支店」 と記入されているのが、ちょっと馬鹿にされることぐらいです。
まあ、同僚に給与明細見せていることに、問題があるのかもしれませんが。
ちなみに、今回の入金金額と同等の利子(税引き後)を得ようとした場合、最大手都銀の普通預金口座に
190万6250円を1年間預けておく必要があります。
、、、。このブログを書くために計算してみましたが、ずいぶん馬鹿らしい話です。

楽天銀行では、月3回以上振り込みがあると、振込み回数分だけちょっとしたお金をプレゼントするキャンペーンをやっています。そのキャンペーン獲得金が今回の入金の原因です。
金額的にはお昼ご飯1回分程度の金額ですが、それでも私のやっていることは、給与と株式配当の振込先を自分の楽天銀行口座に指定しているだけです。
それを考えると、ほかの銀行口座に振り込まれてもメリットがないのでどうしても、振込先を指定できるチャンスでは、楽天銀行を指定してしまいます。
悩みとしては、私の給与明細に「給与振込先 楽天銀行 オペラ支店」 と記入されているのが、ちょっと馬鹿にされることぐらいです。
まあ、同僚に給与明細見せていることに、問題があるのかもしれませんが。
ちなみに、今回の入金金額と同等の利子(税引き後)を得ようとした場合、最大手都銀の普通預金口座に
190万6250円を1年間預けておく必要があります。
、、、。このブログを書くために計算してみましたが、ずいぶん馬鹿らしい話です。
2010年6月30日水曜日
シティバンクに資金移動
このシーズンになるとネットバンクの定期預金が、ボーナス金利になるため預け替えをするのですが、今回は資金の一部をシティバンクに預けることにしました。
100万円単位の平均残高を維持する度に、現金5,000円がプレゼントキャンペーンを開催していたためです。
あくまで定期預金ではなくて普通預金で11月30日まで入れておけばいいため、半年間で0.5%になり、年利だと1%です。
とりあえず、冬のボーナス金利の時期になったら預金先を変えるかもしれませんが、半年間は何事もなければ普通預金口座にお金は入れっぱなしにしておくと思います。
こういった情報はもっと早い段階にブログに載せれば、読んでいただいた方も口座開設して入金できると思います。
今後はもっと早い段階で掲載するように心がけたいと思います。
100万円単位の平均残高を維持する度に、現金5,000円がプレゼントキャンペーンを開催していたためです。
あくまで定期預金ではなくて普通預金で11月30日まで入れておけばいいため、半年間で0.5%になり、年利だと1%です。
とりあえず、冬のボーナス金利の時期になったら預金先を変えるかもしれませんが、半年間は何事もなければ普通預金口座にお金は入れっぱなしにしておくと思います。
こういった情報はもっと早い段階にブログに載せれば、読んでいただいた方も口座開設して入金できると思います。
今後はもっと早い段階で掲載するように心がけたいと思います。
2010年6月27日日曜日
配当の振込先
私は、配当の振込先を楽天銀行(旧イーバンク銀行)にしています。
楽天銀行は以前に比べて、セブン銀行ATMからの出金等の提供するサービスの質は落ちてきていると思いますが、給与振込みと株式配当の振込先は楽天銀行を指定しています。
理由は、ゴールドラッシュプログラムに登録しておくと、自分の口座に振込みが月3回以上あった場合、わずかですが、お金のプレゼントがあるためです。

さらに、株式配当金の振込については、ランクSからランクBまでのプレゼント金に加えて20円が追加されます。
また、給与振込みがあった場合は月3回振り込み手数料無料になるシステムも私にとってはメリットです。
そのほか細かな制約があるのですが、興味のある方で楽天銀行の口座開設をしていないようであれば、当然ネットから無料で口座を開設できますので、検討してみてはいかがでしょうか?
http://www.rakuten-bank.co.jp/
ゴールドラッシュプログラムは、クリックするだけですが、毎月プログラム参加ボタンをクリックする必要があることに注意してください。
楽天銀行は以前に比べて、セブン銀行ATMからの出金等の提供するサービスの質は落ちてきていると思いますが、給与振込みと株式配当の振込先は楽天銀行を指定しています。
理由は、ゴールドラッシュプログラムに登録しておくと、自分の口座に振込みが月3回以上あった場合、わずかですが、お金のプレゼントがあるためです。

さらに、株式配当金の振込については、ランクSからランクBまでのプレゼント金に加えて20円が追加されます。
また、給与振込みがあった場合は月3回振り込み手数料無料になるシステムも私にとってはメリットです。
そのほか細かな制約があるのですが、興味のある方で楽天銀行の口座開設をしていないようであれば、当然ネットから無料で口座を開設できますので、検討してみてはいかがでしょうか?
http://www.rakuten-bank.co.jp/
ゴールドラッシュプログラムは、クリックするだけですが、毎月プログラム参加ボタンをクリックする必要があることに注意してください。
登録:
投稿 (Atom)
